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不可の槍

起こったことをそのまま話すぜ?〔´・д・〕

まずFreeCatさんに言われた通りの展開に持っていった。激龍槍や
拘束弾を当てたり、尻尾や背中を破壊して、さらに落ちてきた激龍槍まで
完全に当てきった!もはやそれはハンターが戦っているのではなかった。

城!城そのものがマジオスに襲い掛かっているようだった。あの手この手で
相手の動きを奪い、装填が完了すれば超強力な槍を相手の土手っ腹に
叩き込む!それはまるでグングニルの槍のようであった。

奴が怒って飛び出すとこちらは退避!落ち着くのを見計らって高台から
乗りを狙った。重力を無視した跳躍力でモンスターに飛び乗り、約17mの
高さから落下してもダメージすらない僕はそのまま攻撃を続けた。

気づけば残り5分だ。激龍槍のチャンスはあと1回しか残されていない。
これで決められなければ、もしかすると撃退で終わってしまうかもしれない。
不安を抱きながら激龍槍を撃つ…そこには崩れ去るマジオスの姿があった。

頭の剥ぎ取りできなかったんですね(o ̄∀ ̄)b
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